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妊娠中からの「こころの子育て支援」をいたします!
所在地:大阪市東淀川区東中島1-17-5
ステュディオ新大阪306
  1. 和敬学園での職員研修 1.愛着と脳 2.遊びについて を終えて

和敬学園での職員研修 1.愛着と脳 2.遊びについて を終えて

【研修後の感想】

  • 身近なところから、子ども達に接していくときに大切なことを見直すきっかけを頂けたように思います。
    人と人が対峙し、向き合い生活していくときに大切なことは、相手の気持ちになって接することなのだと改めて思いました。
    今日はありがとうございました。
  • 以前に何かの研修で「笑顔」の大切さについて聞いたことがありました。
    大切とは分かっていながらも、ついつい日々の忙しさに追われ、笑顔が忘れがちになっています。
    改めて、笑顔でいることを心がけようと思いました。
    きっと笑顔は伝染していくものだと思うので、自分が発信者になれるよう意識したいと思います。
    発達障害の人はギャンブル性のあるものに依存しやすいとおっしゃっておられましたが、もうすでに依存してしまっている人に対する対応策、支援等あれば教えて貰えたらと思います。
    聞きやすく分かりやすい講義でした。
    ありがとうございました。
  • 今日の研修会で人対人の仕事をしていく上で、本当に色んな感情や表情を言葉で伝えたり、表現することの大切さを感じました。
    常に、「今日も笑顔で明るく見送ってあげよう」と思い、朝に出勤するけれど、なかなか起きなかったり、その日の状況に達成できない日も多く「またあかんかったなぁ 最近わらえてないなあ」と思う、反省の日々です。
    思春期は第二の乳幼児期であるという事で、今中高生の子のフロアーにいる中で日々それを感じています。
    「おはよう」と声をかけると「〜が痛い。しんどい」と言ったり、頭をなでながら起してみたりしてもふりのける子はいないなぁ〜と思っていました。
    できるだけ明るく、声をかけていきたいと思っています。
    今日はありがとうございました。
  • ゲーム脳の話をされた時に、マンガではどうなのだろうか気にになりました。
    ゲームでなくても、マンガの話ばかり、そのマンガも現実的ではない内容のものばかり…という子がパッと頭に浮かんだので、個人での遊びではなく集団で楽しく楽しめる何かをこちらから提供してみようと思いました。
    帰るところがないということのないようにという話をされていましたが、施設で生活している子で全く身よりのない子もいると思うので、その子どもも対しての対応も考えていかないといけないと思いました。
    普段笑顔で接することの大切さを実験結果からも明らかという事で、日々接する際、気をつけていかないとと思いました、気をつけなくても笑顔でいられるようになれるとよいと思いました。
  • 日々の自分の子どもに対する関わりについて見つめ直すよい機会になったと思います。
    どうしても叱ることが多くなりがちな毎日ですが、子どもに笑顔を向ける時間を大切にしたいと思いました。
    自分が知っているいろいろな遊びを、子ども達に提供し、一緒に遊ぶ時間を作りたいと思います。
    貴重なお話をありがとうございました。
  • 今たまたまですが、脳に関する本(「脳に悪い七つの習慣」)を読んでいるので、面白く聞かせて頂きました。
    笑顔に関しては、本の中でもそれだけで脳を活性化させるようなことが書かれていました。
  • 今日はありがとうございました。
    先生のお話を聞いて、脳の発達に五感や笑顔、人との関わりが大切だと分かりました。
    つい目先の事をこなしていく事で、余裕のない毎日を送っていましたが、今日のお話で聞かせて頂いたことを頭において、子どもたちや職員さんと関わっていきたいと思いました。
  • 人との関わりの中で、笑顔の大切さ、分かっているつもりでも毎日忘れがちになっていました。
    山田先生のお話を聞きながら、反省しています。
    自分の子どもにも赤ちゃんの時笑顔で接してあげられていたか、いっぱいおしゃべりしてあげられたか、振り返ると自信がありません。
    いまさらの話ですので、孫ができた時には、笑顔でおしゃべりばあちゃんになりたいと思います。
    今日のお話、家に帰ったら二人の娘にも教えてあげようと思いました。
    ありがとうございました。
  • 先生が以前お話下さった I(アイ) メッセージ覚えており、使わせてもらっています。
  • 愛着障害と思われる子が何人かおり、どのように対応していくかを個人的に悩んでいるところでした。
    親にはなれませんが養育者として笑顔で対応し、子どもが安心感を持って生活が送れるようにしたいです。
    そのためにも、まず自分自身がこころに余裕を持てるように考えていきます。
  • 生活施設での子ども達との日常生活が基盤になることを今日の研修で改めて確認させてもらいました。
    笑顔の大切さは子育ての基本です。常に気持ちの中で持っていなければならないキーワードの一つですが、子ども達との関わりの難しさや愛着の受け止め方のとまどい等、職員個々人に積るストレスが年々増し、ついつい頭から消えてしまっているのではと再確認の意味で、とても私にとってありがたい研修でした。
    ありがとうございました。
  • 日常のなにげないしぐさが子どもにとって大きな意味を持っている事を改めて考えさせられました。

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