親と子の未来が明るく輝いたものになるように
妊娠中からの「こころの子育て支援」をいたします!
所在地:大阪市東淀川区東中島1-17-5
ステュディオ新大阪306
  1. 東大阪市 子育て支援事業に関わる職員研修 受講生の声

東大阪市 子育て支援事業に関わる職員研修 受講生の声

虐待予防に効果的な子育て支援

  • 〜ハイリスク、家から出てこられない保護者への対応〜☆ハイリスクのある人の支援は非常に大きなエネルギーがいることがわかり、助けを求めている家族もたくさんあるということで、ヘルシースタートが東大阪市も実施していただけたらと思いました。
    こういった具体的で、効果が見えるお話を今後もしてほしい。
  • 支援センターに勤務しています。
    愛着関係を築くことの大切さを、更にお母さんたちに伝えていきたいと強く思いました。
    家庭訪問ワーカーを東大阪市でも制度化する必要があると思いました。
  • 乳幼児に対してのアプローチじゃ本当に大切だと思いました。
    保護者に対してどうこどもとの関係を築いていくのかを伝えることは今の私の課題となりました。
    関わりづらい人たちにいかにつながっていくのかいいタイミングでほしいものを提供(紹介)することだなと思いました。
  • 早期投資1ドルで12ドルの効果を聞くと早くこのようなプログラムを入れるべきだと思います。
    0歳児(3ヶ月)へのかかわりの大切さを再確認しました。
    ヘルシースタートも初めてで、できれば東大阪でも…と思いました。
  • いいところを見つけて接する。いいことですね。視点を変える。
  • 自分の価値観や常識で判断したらあかんなーと目からウロコでした。
    本当にこんなに効果が上がる取り組みをするには絶対「人」と「お金」が必要だと思った。
    安上がりな目先の政策でなく、将来をみとおしたものを行政としてきちんとやってほしいこの研修を具体的に生かしてほしい!
    園庭解放している担当者としてはパーソナル→集団へ というのはわかるが、私にも出てこれない人への支援ができることはないのか…と悶々とすることがある。
  • ヘルシースタート事業の内容についてもっと詳しく説明が聞きたかったです。
    具体的な資料等があれば教えていただきたい。
  • 色んなプログラムがあることを知れてとても勉強になりました。
    経験豊富な先生のお話を聞かせていただき、そのようなケースにこれから出会ったとき、今日学んだことを生かせていけたらと思いました。
    精神医療に関わっておられると聞いたので、メンタルを鍛える教育など学びたいです。
  • 妊娠期から成育歴や環境などの視点からハイリスクの対象への支援を開始することが改めて大切だと実感しました。
    乳幼児期にしんどくても適切な関わりがあることで、脳科学的にも、経済的にも将来投資できるということが印象的でした。
    事業として、ヘルシースタートの内容を詳しく知れてよかった。
    長所を見つける演習が考え方、見方を改めるとてもいい機会になりました。
  • 今後の子育て支援にするべきことが何か見えた気がします。
  • 「愛着の貴zな」の大切さの認識の大切さを再認識しました。
    ひろば活動でも1ヶ月ぐらいから来所するママや他の支援者のいない人もありとても勉強になりました。
  • 半年から2・3年4訪問を続ける意義(東大阪はたった6回・・・継続打ち切りもある・・・いつも疑問に思っていた。
    母親の良いところを誉める→自信に繋げる。
    傾聴→信頼、成育歴をはなしてもらう。
    行政でワーカーを育てることに投資して欲しいと益々思いました。
    実り…はこれからですが、何度も聞かせていただいて勉強していきたいと思います。
  • ヘルシースタートの取り組みが素晴らしいと思いました。日本にもぜひ広めてほしい取り組みです。
  • 乳児期から愛着関係が人間形成に大きく影響することがよくわかりました。
    引きこもっているハイリスク家庭を援助するには社会全体でチームを組んで取り組む必要があるのかなと感じました。
  • いい所に焦点を当てる。
    愛着関係、安定した子育てができる。
    訪問の仕方 一週間1時間。6ヶ月。
  • 親との関わりで欠点ばかり見ていかないで、長所をみつけていくことや少しのことでもよいこと、変化があったことを伝えることで親も気持ちよく、受け入れることができるので、小さなこと、少しのことを大事に相手と対応していきたい。
  • 今の日本の現状を思うと、これからとても必要な支援の在り方ではないかと、今日のお話を聞かせていただいて思いました。
    ワーカーさんが丁寧に関わること。
    そのためには、仕事としてきちんとあるべきということも行政として考えていってほしいと思います。
    “やってます”と、形だけのものではなく、きちんとした内容で、その効果も示されている“とりくみ”を是非取り組んでゆくことができるとよいと思いました。
  • 地域担当をしていて、子育てをする前に出産のところから、祖母、祖父、兄弟姉妹を頼れないと話される方や第一子が乳児で第2子出産だけれど、助けてくれる人、教えてくれる人がいないというような状態であることをよく耳にする。
    ハイリスクの家庭のプログラムがあり、成果を上げていることはよい勉強になりました。
    再発がないようにまでが仕事とする(プログラム)、本当に長期の粘り強い取り組みが必要と思います。
  • 0ヶ月の赤ちゃんから話しかけることの大切さを改めて思った。
    自尊感情の豊かさを高めるためにはこの時価kが大切なんですね。
    ハイリスクまではいかないお母さんたちへも幅の広い支援を東大阪でやっている支援の中でも入れていきたいが年齢がどうしても高く1歳ぐらい〜3歳が多いのでお互い(お母さんも支援員も)の力を出し合いながら共に子育てを楽しくしていきたいですね。
    こんにちは赤ちゃん事業の充実を求む。
  • 今日の講演の題名どおり虐待予防に効果的な子育て支援ということで、出産後すぐからの家庭訪問支援が大切ということがわかりました。
    また しんどいお母さんに対して肯定的に、自身が持てるような働きかけ、言葉がけをすることが大切だと思いました。
  • 長所に焦点を置く。
    欠点を指摘するのでなく親とワーカーがパートナーシップを組む。
    親のニーズに合わせる。3ヶ月までの動かない時期に泣いたときに要求をかなえられることで安定した人格が作られるのだから、早い時期のケアが大切など、「こんにちは赤ちゃん」の仕事の大切なところがすごくよくわかりました。
    参考にさせていただきたいと思います。
  • どうしても悪い所に目がいってしまうので、良い所を見つけてほめることが大切なんだなと気づかされました。
    もっとお母さん達とコミュニケーションをとっていきたいです。

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