親と子の未来が明るく輝いたものになるように
妊娠中からの「こころの子育て支援」をいたします!
所在地:大阪市東淀川区東中島1-17-5
ステュディオ新大阪306
  1. Child Abuse研究会:虐待予防に効果的な、赤ちゃんの誕生から始める子育て支援

Child Abuse研究会:虐待予防に効果的な、赤ちゃんの誕生から始める子育て支援

「虐待予防に効果的な、赤ちゃんの誕生から始める子育て支援「ヘルシースター」について」受講者の声

  • つい、相手の弱点を指摘してしまいがちになるので、長所をつかむのは難しい。
    日頃から 自分の家族や周りの身内の長所に目を向ける訓練が必要だと思う。
  • アメリカの手法を聞けて参考になった
  • 予防的かかわりの大切さを実感しているところです。
    現在ケースワーカー 支援させていただく家族はもはや親も子も傷ついてしまっていてもっと早く 親子の出会いのところからいいスタートできないものかと思っていました。
    今の現状の中 私に何ができるのか 今回の研修をもとにしっかり考えて行動していければと思います。
  • ヘルシースタートが 週一回、6ヶ月、1担当25件までとかなり手厚い訪問支援という印象を抱いたが お話やVTRを見聞きして 発生後の対応よりも(結果的に)コストは低いのではと思った。
    未然予防の具体的取り組みの一つとして参考となりました。
  • とても大事な取り組みだと思います。
    根付いて広がっていくことを望みます。
  • レジメをそのまま読まれるので眠たくなってしまった。
  • よくわかりました。ありがとうございました。
    (予防に力を入れること このままだと日本は大変なことになるとアメリカの先生はおっしゃっていたのが印象的でした。)
  • ビデオを見ることによって、ヘルシースタートが(どのように親子に働きかけているのか)わかりやすかったです。
    「強みを見つけて認める」という感覚を得られたと思う。
    これからの現場で生かしていきたいです。
  • ハイリスク家庭の赤ちゃん訪問をすることが多いですが、具体的に育児のやり方を丁寧に伝えていこうと思いました。
    PHNではないので妊婦家庭に訪問する機会はありませんが、リスクを抱えるケースは妊娠期から訪問したいです。
    行政的には難しいですが・・・
  • すぐにでも役に立つお話もあり、生かせていけたらと思います。
  • 生後3ヶ月までの愛着形成がその後の人生のベースになることを聞き、あらためて大事に伝えていきたいと思いました。
  • とてもよかったです。
    具体的に支援する側がどのような視点を持ちどのようなかかわりをしていけばよいのかが納得いく言葉で語られわかりやすかったです。
  • HFAプログラムをそのまま日本に取り入れることは、経済てき、人的にも難しいと思うが日本に今ある「こんにちはあかちゃん事業」等を活用し虐待を未然に防ぐようなことも可能ではないか しかし ビデオを見て感じたのは、訪問するCWの専門的技量の高さである。
    すべての成功はこの人の技量にかかっていると思う。
    訓練プログラム等がより安価で受けやすい状況になればと思う。
  • ヘルシースタートとは初めて聞きました。
    市の中で予防から行っています。
    チェックシートについて具体的に知りたいと思いました。
  • 現在 周産期での(産科外来)妊産褥婦さんのメンタルサポートをおこなっています。
    特に虐待防止の視点で ハイリスクと思われる産婦さんには地域に繋げるためソーシャルワーカーと連携しています。
    ハイリスクの方をしっかりと把握するために本日の講演は参考になりました。
  • 母親の良い点(強み)に目を向け援助すること。
    ビデオを見せてもらいわかりやすかったです。
    LLCみらいのホームページも見せていただきます。
  • こんにちは赤ちゃん事業、養育支援訪問事業の担当をしています。
    事業の骨組みはありますが、いかに質を上げていくかがこれからの課題だと思っています。
    必要な家庭のスクリーニング、支援回数、内容の充実に向けて工夫していきたいと思います。
    家庭の力、親の力を肯定して支援するという姿勢を忘れずに従事したいと思います。
  • 家族の長所探しが参考になりました。
  • 妊娠中からの関わりがとても重要だということがわかりました。
  • 長所に焦点を置く方法は具体的に虐待予防に有効であると感じた。
    発想転換の良いきっかけとなりました。
  • 日本でもj¥乳児期早期から訪問支援が必要だと感じています。
    被虐待のある親、支援者のいない親に対してこのようなプログラムがあれば連鎖が防げるのではないかと思います。
  • 以前、講習会のプログラムを目にしていたので興味がありました。
    よかったです。
    行政だけに虐待予防は不可能なので、何らかの形で行政もこのプログラムを取り込んでほしいです。
  • ヘルシースタートは最初看護職が対応するイメージを持っていたので、ワーカーによる出産直後の訪問が少しイメージしにくかったです。
    ワーカーは男性ということもあるのでしょうか。
    解決が専門家がするということになるのでしょうか?0−6ヶ月くらいの訪問は訓練された看護職のほうがいいような気がしました。
    (「こんにちはー」は民生委員などによる訪問ですが、それよりずっと中身の濃い訪問だと思います)
  • 素晴らしいシステムですが日本に導入するには、財源・医療機関の協力など難しい課題が多いと思いました。
  • システム作りが大切。

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